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中央市場
       
 

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会社沿革
     

明治43年

大阪木津にて「小熊商店」を開設する
青物商(野菜)を営む
紡績工場の食堂や大阪駐在の陸軍などへの野菜納品も商いとする
農家からの直接集荷、仕入れにも積極的に尽力して地域の発展に貢献

昭和 6年 大阪市卸売市場の開設に伴い木津より店舗を移転
昭和11年 統制経済の時期を乗り越え、戦後に活発な商業活動が復活
昭和26年

大阪中央市場の自由営業も戻り、果実仲買権を取得
仲卸業として小売業者、得意先、店頭前売りの活発化に寄与
松竹系劇場、日本食堂や大阪列車等への納品業も営む
野菜から果実の仲買として転進

昭和42年 法人を設立し、社名を「有限会社小熊」とする
より多くの商品の直接販売にもかかわりを持つよう、積極的に展開
昭和44年 ホテルプラザへの納品を開始する
昭和57年 小売業や量販店への販売にあわせて別途、納品部を新設する
京阪神のホテル、飲食店、料理店、納品業者や病院等への納品に取り組む
ホテル納品業務を拡大する
品揃えの良い業務に日々努力をし、推薦され信頼して頂ける会社として展開
平成11年 7月 法人名を「有限会社小熊」より「株式会社小熊」とする
平成13年 3月 カットフルーツ加工を本格的に開始
平成13年 12月 迅速な納入の必要性が生じ、一部自社製品を始める
平成15年 1月 迅速なロット生産と、難易度の高いフルーツ加工の必要性が生じる
自社直営カット加工、ジュース加工、及び加温加工の工場開場が具体化
平成15年 9月 弊社加工工場の開場に至る
一層のあらゆる用命に対応出来るよう、生鮮食品納品に努力